風景写真出版からのおしらせ

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カテゴリ:隔月刊「風景写真」( 208 )

隔月刊「風景写真」2009年1-2月号の記事訂正

隔月刊「風景写真」2009年1-2月号171ページ、ギャラリースケジュールの内容に誤りがありました。正しくは、下記の通りです。

【エイエムエスギャラリー】
1/5〜1/15京都富嶽展
2/7〜2/12京都ニッコールクラブ展

【A'BOXギャラリー】
1/5〜1/15 京都「花の会」展

お詫びして訂正いたします。
(「風景写真」編集部)
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by fukeinews | 2008-12-19 16:43 | 隔月刊「風景写真」

風景写真1-2月号

皆さん、お元気ですか?
編集部は100人展開催でどたばたしています。(最近、いつもどたばたしている気がしますが……)

なんとか風景写真1-2月号もできあがりました!
今号の特集は、ズバリ「自然の色に魅せられて」。6人の作家による“色で魅せる”口絵と、風景写真の色について考える記事の二本立てです。
そして、巻頭口絵は前田賞作家、窪田諭人さんによる「氷の劇場」。山深い渓谷で、人知れず繰り広げられる氷のドラマをお届けします。
また、新しく始まった連載も必見ですよ! 執筆陣は、本誌を開いてのお楽しみ。2009年の風景写真は、フレッシュな顔ぶれ満載でお送りします!!!
恒例となった100人展の作品集も付録について、1980円はお買い得ですヨ。年末年始、帰省や撮影のお供にぜひ、「風景写真1-2月号」をどうぞ〜!

今日から始まった「2008年美しい風景写真100人展」会場でも販売しています。ぜひご来場くださいね〜!

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「風景写真」1-2月号 12月20日発売
定価:1980円(税込)
発売:風景写真出版(TEL:03-3815-3605)
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by fukeinews | 2008-12-16 12:45 | 隔月刊「風景写真」

2008年度フォトコンテスト・テーマ2部門の年間最優秀作家賞について

隔月刊「風景写真」誌上フォトコンテスト・テーマ2部門の、2008年度年間最優秀作家賞についてのお知らせです。
年間最優秀作家賞は、フォトコンテスト各部門で賞に応じてポイントを付与し、1年間のポイント数を集計してその数が最も多い方に与えられる賞です。2008年度・テーマ2部門では、8名が同点でトップに並ぶという異例の結果となりました。編集部で慎重に協議した結果、2008年度・テーマ2部門の年間最優秀作家賞は受賞者なしとすることにいたしました。その理由は、以下の通りです。
2008年度・テーマ2部門では、6名の方が最優秀作品賞(10ポイント)を1回、2名の方が優秀作品賞(5ポイント)を2回を受賞したことにより、計8名の方が10ポイントで並んでいます。ただし、応募規定に「同点の場合はより上位の賞を多く受賞した方を優先する」とあるため、年間最優秀作家賞の対象は最優秀作品賞を獲得している6名の方となります。しかし、いずれの方も年間の受賞回数は1度のみで、年間賞を授賞するに相当する、抜きんでた成績を残した方がいないことから、2008年度・テーマ2部門は受賞者なしとするとの結論に至りました(なお、テーマ2部門の年間最優秀作家賞の授与はありませんが、成績は総合ランキングに反映されています。詳しくは隔月刊「風景写真」11-12月号をご覧ください)。
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by fukeinews | 2008-10-24 13:36 | 隔月刊「風景写真」

2008年11-12月号の訂正とお詫び

11-12月号で、次の誤りがありました。

*78ページ*
写真のタイトルとお名前、撮影データが間違っておりました。正しくは、下記の通りです。
「日よりの雪(柿)」角田敏彦様
[撮影データ]ニコンF3HP/ズームニッコール80-200ミリF2.8/f8AE/フジクローム100D/宮城県

*115ページ*
最優秀作品賞「雨の沈下橋」の選評で、「左側を少し減らして右側を増やしたフレーミングにすることで」とあるのは誤りで、正しくは「右側を少し減らして左側を増やしたフレーミングにすることで」です。

*178ページ*
2008年度総合ポイントランキングにおいて、櫻井勝美様が19ポイントを獲得しておりますが、名前が入っておりませんでした。

関係者ならびに読者の皆様にはお詫びして訂正いたします。
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by fukeinews | 2008-10-20 19:35 | 隔月刊「風景写真」

11-12月号のお知らせです

なかなか更新できず、ごぶさたしております。
10月20日(月)発売の、11-12月号のお知らせです。

今回の巻頭口絵は、京都・奈良の特集「巨匠と歩く古(いにしえ)の道」。日本を代表する二大古都・京都と奈良の風景を、それぞれ生涯にわたって撮り続けた二人の巨匠の作品でご紹介します。
雅やかな京都洛中の寺社仏閣のみならず、それらを支える洛外の自然にも目を向け続けた、山本建三。昨年他界するまでに、数多くの傑作を遺しました。口絵解説のページでは、晩年にアシスタントを務めた山本一氏らの話をまじえながら、撮影時のエピソードや京都風景の魅力をご紹介していきます。
一方、奈良・大和路の風景や仏像の写真作品が持つ独特の味わいが、今も多くのファンを魅了する入江泰吉。口絵解説は、撮影助手を務めた山口高志さんにご寄稿いただきました。山口さんの助手時代の失敗談や、入江泰吉が奈良に寄せ続けた想いから、一つ一つの作品への想像が膨らみます。
口絵と解説をあわせて読むことで、皆さんにもきっと、巨匠とともに古の道を歩いているかのような気分を味わっていただけるはず。口絵作品の詳細ガイド付きで、この秋はぜひ、巨匠と一緒に紅葉の古都を訪ねて撮影旅に出かけてみてはいかがでしょう!

さて、つい巻頭口絵を熱く語ってしまいましたが、こちらも見逃せない、特集は「1から見直す写真の常識」です。誰かの話を聞いて“そういうものか……”と思い込んでいること、人によって言うことが違って「何を信じればいいの?」ということ、結構あると思います。そんな写真に関する日常的な疑問に決着をつけたい! という人は、ぜひこの特集を読んでみてください。長年気になっていたことがスッキリ解消! するハズ! です。

ほか、第15回前田真三賞を射止めた安念余志子さんによる口絵「となみ野 古寺愛歌」、惜しまれつつも今回で終了となる連載いろいろ、今月号もどの記事も読み応えに自信アリ、です。10月20日の発売日をお楽しみに〜!

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「風景写真」11-12月号
10月20日(月)発売
定価:1,980円(税込)
発売元:ブティック社

ご購入は全国の書店、または風景写真出版まで
TEL: 03-3815-3605
FAX: 03-5689-8087
MAIL: Xorder@fukei-shashin.co.jp(最初の「X」は入力しないでください)
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by fukeinews | 2008-10-17 15:49 | 隔月刊「風景写真」

ギャラリーページ作品を公募します

『風景写真』では、プロ・アマチュアを問わず、誌上のギャラリーぺージ(4ページ前後)に掲載する作品を公募することにいたしました。下記の要領でご応募ください。

【テーマ】
風景&ネイチャー写真

【応募の方法】
・作品10〜20点をプリント(六ツ切〜四ツ切)にして、クリアファイルに入れてください。
・応募申込書を、風景写真出版のウェブサイト内「フォトコンテスト&公募関連」のページからダウンロードするか、編集部から取り寄せ、記入のうえ作品に添付してください。

【その他】
・他誌等に同様の申し込みをしている作品は受け付けできません
・画像を加工した作品は、加工の内容を明記してください
・採用の可否は、半年に一度、まとめてご連絡いたします
・採用になった方には、あらためて原稿依頼をいたします
・弊社規定の原稿料をお支払いいたします
・作品の返却をご希望の場合は、応募時の郵送料と同額の切手を貼り、宛先を明記した封筒を同封してください

【宛先・お問い合せ】
風景写真出版・ギャラリーページ公募係
〒113-0033 東京都文京区本郷5-28-1サトービル3F
TEL: 03-3815-3605 FAX: 03-5689-8187
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by fukeinews | 2008-09-01 14:39 | 隔月刊「風景写真」

「風景写真」9-10月号は8月20日発売です

毎日暑いですね。
都会は特に、暑いっていうより、熱い!って感じです。
さてさて、9-10月号がいよいよ発売になります。
こんなに暑くっては、まだピンと来ないかもしれませんが、今月号の特集は「紅葉でつかむ、風景写真のコツ」です。一眼レフカメラで風景を撮っているものの、いまひとつ満足のいく写真が撮れないんだよなあ……というアナタ。秋の紅葉風景で、写真のレベルアップを図ってみてはいかがでしょうか!?
そして巻頭口絵は、川隅功さん「幸せな一会」です。心筋梗塞(こうそく)で死の淵をさまよった経験のある川隅さん。一命を取り留めてから、今までとは違った景色に目が向くようになったそうです。そんな川隅さんが、再生への一歩として新たに見い出した風景写真とは? 乞うご期待です。
また、前田博史さんがダイナミックかつ繊細な視線で描く「命の起源 屋久島の森」山口高志さんによる詩情あふれる奈良・大和路の風景「大和恋歌」、さらに2006年度に弊誌フォトコンテストでグランプリを獲得された栗原秀亘さんによる「パノラマの世界」、年間口絵連載・米美知子さんの「私の宝探し」と、今回も充実の口絵をお送りします。
さ・ら・に!
今月号から、創刊20年を記念して全5回の特別連載が始まります。そのタイトルは「[テーマ別]フォトコンテスト表現研究 入賞作品イッキ読み!」
毎号のようにコンテストに応募しているのになかなか入賞を果たせない、これからコンテストに応募したいがどんな作品を送っていいのか迷っている、そんな方は必見です! もちろん、コンテストに関係なく、自分の写真表現の幅を広げたいと思っている方にもおすすめします。過去のフォトコンテスト入賞作品をテーマ別に研究することで、ご自身の写真に新しい活路を見いだしていただければ、うれしく思います。

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「風景写真」9-10月号
8月20日発売
定価:1,980円(税込)
発売元:ブティック社

ご購入は全国の書店、または風景写真出版まで
TEL: 03-3815-3605
FAX: 03-5689-8087
MAIL: Xorder@fukei-shashin.co.jp(最初の「X」は入力しないでください)
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by fukeinews | 2008-08-14 13:44 | 隔月刊「風景写真」

[上撰]前田真三集・完全版ができました

全国の前田真三ファンの皆さま、お待たせいたしました!
隔月刊『風景写真』特別編集による、『[上撰]前田真三集・完全版』が7月11日(金)にいよいよ発売になります。

1996年に発売され、大きな反響を呼んだ『前田真三集・完全版』から12年。
全181点の作品のうち、「旧・完全版」にはない写真も新たに78点収録しました。また、デザインや構成は一から作り直し、より美しく、見応えのある一冊となりました。

写真だけではなく、読み物部分も充実! 前田真三の長男、晃氏によるエッセイ(※『風景写真』誌上の連載の再録となります)や、前田真三と写真評論家・岡井耀毅氏の対談(※『昭和写真全仕事13 前田真三』より)なども収録し、前田真三の人となりにも迫ります。

「旧・完全版」でも大好評だった全作品の完全データ集もついています。デジタルカメラに対応した焦点距離換算表つきで、あなたの風景撮影にもきっとお役立ていただけることと思います。

前田真三が好き、前田真三の写真が好き。風景を撮るのが好き、風景写真が好き。
そんなすべての皆さまに、ご満足いただける自信作、『[上撰]前田真三集・完全版』はただいまご予約受付中です!
また、全国の書店でもお買い求めいただけます(出版元は「ブティック社」です)。

c0142549_11262126.jpg[上撰]前田真三集・完全版
体裁:297×220ミリ・ソフトカバー・220ページ
定価 2,980円(税込)
発行:風景写真出版
発売:ブティック社

弊社ウェブサイト内「出版物のご案内」ページから、PDFで内容の一部をご覧いただけます。

お申し込み・お問い合わせは風景写真出版(tel 03-3815-3605)まで。

メール(Xorder@fukei-shashin.co.jp ※頭の「X」は入力しないでください。迷惑メール対策です)でも受け付けています。
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by fukeinews | 2008-07-09 11:36 | 隔月刊「風景写真」

編集後記。

c0142549_11342684.jpg本日発売の「風景写真」7-8月号。しつこいようですが、20年記念特大号です!
編集長によるごあいさつのため、載せられなかった「編集後記」を、ロングバージョンでお送りします!




<7-8月号の編集を終えて>
長かった……、とにかく今月号の編集は長かったです。20年の節目を迎えた『風景写真』。風景を専門で20年……。これはすごいことだなと、とても感慨深い思いです。それも、読者の皆さんが応援してくださったからこそと、感謝しております。
20年を記念して、どんな企画を立てるか。会議に会議を重ね、20年の間に掲載された口絵から100人の写真家を選んで、大巻頭口絵をやろう!!などと、無謀な案があがり、無謀と知りつつ編集部一同、やろう!!とスタートしました。1989年盛夏号から2008年5-6月号までを並べたところ、その数108冊(7-8月号の誌面で並んだ写真が見られますよ)。わかってはいたけれど、その多さに正直、最初はたじろぎました。
編集を進めていくにつれて見えてくる形に、たじろぎがわくわくに……。100人の作家と連絡を取り合うことから始まり、原稿を整理し、そしてデザイナーへ……。あがってきたレイアウトを見たときは、心底すごい記念号になる!と思いました。
読者の皆さんに、駆け足で20年を振り返ることができる“豪華”な一冊をと考えて進めた企画でしたが、私たち編集部にとって、今月号はとても意義のある編集となりました。創刊当初から『風景写真』に関わっている人は、現在の編集部には残念ながらいません。長くても10数年です。毎号の編集では、『風景写真』を数年前まで遡って見返すことはあっても、創刊号から見返すことはほとんどありませんでした。今回の編集では、時間をかけて過去の号を見ることができました。写真家が見た風景、肌で感じた風景が、写真と文章で綴られていて、それはとても素晴らしく、そして興味深く、今読んでも色あせていないものばかりでした。この編集で感じたことは、今後の『風景写真』にきっと反映されていくことでしょう。
風景写真を撮る人には、必ず読んでほしい『風景写真』20年記念号は、本日発売です! (真)


ようやく、20年記念号ができあがりました。頭の後ろの方についているねじをキリキリキリッと巻いて、とにかく早回しで去っていく日々。でもそれは、脳みそに新しいしわを刻んでいくような、楽しい毎日でもありました。
巻頭特集「『風景写真』の20年を彩った100人」は、今まで登場いただいた作家の方々の作品をただ並べているわけではなく、“名言集”としてもお楽しみいただける構成になっています。その“名言”を拾うために、創刊号からひたすら、作家のインタビューや口絵解説を読みまくりました。たくさんの作家の生いたちから人生観、写真に対する考え方をシャワーのように浴びて、そのうえ写真もすべて見返すと、なんだか教訓に満ちた長くて濃い映画を見た後のような気持ちです。
それから、写真に関わる仕事をしていると、きれいな風景なのに心惹かれないのはなぜだろう、あるいは、ささやかな風景なのに強く感じるものがあるのはどうしてだろう、と首をひねることがたびたびあります。でも今回、その答え(の片鱗?)まで私は特集「風景写真とは何か?」の中に見つけてしまいました! どんな答えなのか、それはヒミツですけれど……。
とにかく濃いい一冊です! みなさまもぜひ! (さ)


「昼ご飯どうしましょうか?」。5月に行われた小国風景写真塾で現地に向かう際、米沢駅に降り立った編集長との最初の会話がこれでした。今までは途中の道の駅で食べていたのですが、今回は予定が変更になり、時間に少し余裕ができたので米沢で食べてから小国に向かおう、ということになりました。もちろん、米沢といえば「米沢牛」。「米沢牛=おいしい=でも値段が高い」という図式が二人の頭の中でぐるぐると回りながらも、出た結論は「少し高くてもいいから食べましょう!」。二人で米沢駅周辺を徘徊して、あっちの店でもない、こっちの店でもない、と迷った挙げ句、結局駅前の「米沢牛」と書かれた洋風の一軒のお店に入りました。店内には、大きな旅行カバンを担いだ男二人が入店していいのだろうか、と少し躊躇してしまう洒落た雰囲気が漂っていました。編集長は牛タンの煮込みを、自分はステーキを注文して食べると、思わず無言でお互いの顔を見てしまいました。「これは……うまい!」。牛タンは舌の上でまろやかに溶け(編集長談)、ステーキは柔らかく、これぞ米沢牛!というものでした。ちなみに少し大げさな感想としては、会社の近くでときどき食べるステーキが、そのときは草履のように思えてしまうほどでした。贅沢な昼ご飯を済ませて、その後二人は幸せな気分で小国に向かいました。今後、小国風景写真塾に参加される方で、米沢駅を利用される方にはお勧めのお店です。ぜひ一度お立ち寄りになってはいかがでしょうか。駅前に立つと大きな牛の看板が見えますので、すぐにおわかりになると思います。(亮)
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by fukeinews | 2008-06-20 11:42 | 隔月刊「風景写真」

7-8月号は20年記念特大号!! 

隔月刊『風景写真』は、次号で20年を迎えます。
これを記念して、7-8月号は48ページの大増ページとなります!!

巻頭特集は「『風景写真』の20年を彩った100人」。20年の間に登場いただいた作家の方々の名作に、当時の記事から抜粋した名言を添えて振り返っていきます。こんなにたくさんの作家の作品を一度に目にできる機会はめったにありません!!! ぜひ、ご覧ください。

そして特集はズバリ「風景写真とは何か?」。そもそも“風景写真”ってなんだろう? どういう写真が“風景写真”なのか? なぜ、人は“風景写真”を撮るのか? “風景写真”の未来とは? 雑誌の20年と“風景写真”の変遷をたどりながら、そんなことについて考えてみました。 

ほか、沖縄・八重山諸島の光の魅力を捉えた深澤武さんの口絵、「輪廻の世界」を描いた故・和佐野喜代隆さんの口絵に、この春出合った桜の旅をつづった米美知子さんの連載口絵など、今月の(も!)『風景写真』はすごいです!!!
6月20日(金)の発売日をお楽しみに!

なお、7-8月号は特別定価2180円(税込)となります。
年間予約購読をご利用いただいている方は、価格に変更はありません。送料は弊社負担、ご予約特典もご用意しています。この機会に皆さまもぜひ、お得な年間予約購読をお申し込みください!
年間予約購読について、詳しくはこちらをご覧ください。

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by fukeinews | 2008-06-11 13:18 | 隔月刊「風景写真」