風景写真出版からのおしらせ

fukeinews.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:隔月刊「風景写真」( 213 )

ギャラリーページ作品を公募します

『風景写真』では、プロ・アマチュアを問わず、誌上のギャラリーぺージ(4ページ前後)に掲載する作品を公募することにいたしました。下記の要領でご応募ください。

【テーマ】
風景&ネイチャー写真

【応募の方法】
・作品10〜20点をプリント(六ツ切〜四ツ切)にして、クリアファイルに入れてください。
・応募申込書を、風景写真出版のウェブサイト内「フォトコンテスト&公募関連」のページからダウンロードするか、編集部から取り寄せ、記入のうえ作品に添付してください。

【その他】
・他誌等に同様の申し込みをしている作品は受け付けできません
・画像を加工した作品は、加工の内容を明記してください
・採用の可否は、半年に一度、まとめてご連絡いたします
・採用になった方には、あらためて原稿依頼をいたします
・弊社規定の原稿料をお支払いいたします
・作品の返却をご希望の場合は、応募時の郵送料と同額の切手を貼り、宛先を明記した封筒を同封してください

【宛先・お問い合せ】
風景写真出版・ギャラリーページ公募係
〒113-0033 東京都文京区本郷5-28-1サトービル3F
TEL: 03-3815-3605 FAX: 03-5689-8187
[PR]
by fukeinews | 2008-09-01 14:39 | 隔月刊「風景写真」

「風景写真」9-10月号は8月20日発売です

毎日暑いですね。
都会は特に、暑いっていうより、熱い!って感じです。
さてさて、9-10月号がいよいよ発売になります。
こんなに暑くっては、まだピンと来ないかもしれませんが、今月号の特集は「紅葉でつかむ、風景写真のコツ」です。一眼レフカメラで風景を撮っているものの、いまひとつ満足のいく写真が撮れないんだよなあ……というアナタ。秋の紅葉風景で、写真のレベルアップを図ってみてはいかがでしょうか!?
そして巻頭口絵は、川隅功さん「幸せな一会」です。心筋梗塞(こうそく)で死の淵をさまよった経験のある川隅さん。一命を取り留めてから、今までとは違った景色に目が向くようになったそうです。そんな川隅さんが、再生への一歩として新たに見い出した風景写真とは? 乞うご期待です。
また、前田博史さんがダイナミックかつ繊細な視線で描く「命の起源 屋久島の森」山口高志さんによる詩情あふれる奈良・大和路の風景「大和恋歌」、さらに2006年度に弊誌フォトコンテストでグランプリを獲得された栗原秀亘さんによる「パノラマの世界」、年間口絵連載・米美知子さんの「私の宝探し」と、今回も充実の口絵をお送りします。
さ・ら・に!
今月号から、創刊20年を記念して全5回の特別連載が始まります。そのタイトルは「[テーマ別]フォトコンテスト表現研究 入賞作品イッキ読み!」
毎号のようにコンテストに応募しているのになかなか入賞を果たせない、これからコンテストに応募したいがどんな作品を送っていいのか迷っている、そんな方は必見です! もちろん、コンテストに関係なく、自分の写真表現の幅を広げたいと思っている方にもおすすめします。過去のフォトコンテスト入賞作品をテーマ別に研究することで、ご自身の写真に新しい活路を見いだしていただければ、うれしく思います。

c0142549_13325025.jpg
「風景写真」9-10月号
8月20日発売
定価:1,980円(税込)
発売元:ブティック社

ご購入は全国の書店、または風景写真出版まで
TEL: 03-3815-3605
FAX: 03-5689-8087
MAIL: Xorder@fukei-shashin.co.jp(最初の「X」は入力しないでください)
[PR]
by fukeinews | 2008-08-14 13:44 | 隔月刊「風景写真」

[上撰]前田真三集・完全版ができました

全国の前田真三ファンの皆さま、お待たせいたしました!
隔月刊『風景写真』特別編集による、『[上撰]前田真三集・完全版』が7月11日(金)にいよいよ発売になります。

1996年に発売され、大きな反響を呼んだ『前田真三集・完全版』から12年。
全181点の作品のうち、「旧・完全版」にはない写真も新たに78点収録しました。また、デザインや構成は一から作り直し、より美しく、見応えのある一冊となりました。

写真だけではなく、読み物部分も充実! 前田真三の長男、晃氏によるエッセイ(※『風景写真』誌上の連載の再録となります)や、前田真三と写真評論家・岡井耀毅氏の対談(※『昭和写真全仕事13 前田真三』より)なども収録し、前田真三の人となりにも迫ります。

「旧・完全版」でも大好評だった全作品の完全データ集もついています。デジタルカメラに対応した焦点距離換算表つきで、あなたの風景撮影にもきっとお役立ていただけることと思います。

前田真三が好き、前田真三の写真が好き。風景を撮るのが好き、風景写真が好き。
そんなすべての皆さまに、ご満足いただける自信作、『[上撰]前田真三集・完全版』はただいまご予約受付中です!
また、全国の書店でもお買い求めいただけます(出版元は「ブティック社」です)。

c0142549_11262126.jpg[上撰]前田真三集・完全版
体裁:297×220ミリ・ソフトカバー・220ページ
定価 2,980円(税込)
発行:風景写真出版
発売:ブティック社

弊社ウェブサイト内「出版物のご案内」ページから、PDFで内容の一部をご覧いただけます。

お申し込み・お問い合わせは風景写真出版(tel 03-3815-3605)まで。

メール(Xorder@fukei-shashin.co.jp ※頭の「X」は入力しないでください。迷惑メール対策です)でも受け付けています。
[PR]
by fukeinews | 2008-07-09 11:36 | 隔月刊「風景写真」

編集後記。

c0142549_11342684.jpg本日発売の「風景写真」7-8月号。しつこいようですが、20年記念特大号です!
編集長によるごあいさつのため、載せられなかった「編集後記」を、ロングバージョンでお送りします!




<7-8月号の編集を終えて>
長かった……、とにかく今月号の編集は長かったです。20年の節目を迎えた『風景写真』。風景を専門で20年……。これはすごいことだなと、とても感慨深い思いです。それも、読者の皆さんが応援してくださったからこそと、感謝しております。
20年を記念して、どんな企画を立てるか。会議に会議を重ね、20年の間に掲載された口絵から100人の写真家を選んで、大巻頭口絵をやろう!!などと、無謀な案があがり、無謀と知りつつ編集部一同、やろう!!とスタートしました。1989年盛夏号から2008年5-6月号までを並べたところ、その数108冊(7-8月号の誌面で並んだ写真が見られますよ)。わかってはいたけれど、その多さに正直、最初はたじろぎました。
編集を進めていくにつれて見えてくる形に、たじろぎがわくわくに……。100人の作家と連絡を取り合うことから始まり、原稿を整理し、そしてデザイナーへ……。あがってきたレイアウトを見たときは、心底すごい記念号になる!と思いました。
読者の皆さんに、駆け足で20年を振り返ることができる“豪華”な一冊をと考えて進めた企画でしたが、私たち編集部にとって、今月号はとても意義のある編集となりました。創刊当初から『風景写真』に関わっている人は、現在の編集部には残念ながらいません。長くても10数年です。毎号の編集では、『風景写真』を数年前まで遡って見返すことはあっても、創刊号から見返すことはほとんどありませんでした。今回の編集では、時間をかけて過去の号を見ることができました。写真家が見た風景、肌で感じた風景が、写真と文章で綴られていて、それはとても素晴らしく、そして興味深く、今読んでも色あせていないものばかりでした。この編集で感じたことは、今後の『風景写真』にきっと反映されていくことでしょう。
風景写真を撮る人には、必ず読んでほしい『風景写真』20年記念号は、本日発売です! (真)


ようやく、20年記念号ができあがりました。頭の後ろの方についているねじをキリキリキリッと巻いて、とにかく早回しで去っていく日々。でもそれは、脳みそに新しいしわを刻んでいくような、楽しい毎日でもありました。
巻頭特集「『風景写真』の20年を彩った100人」は、今まで登場いただいた作家の方々の作品をただ並べているわけではなく、“名言集”としてもお楽しみいただける構成になっています。その“名言”を拾うために、創刊号からひたすら、作家のインタビューや口絵解説を読みまくりました。たくさんの作家の生いたちから人生観、写真に対する考え方をシャワーのように浴びて、そのうえ写真もすべて見返すと、なんだか教訓に満ちた長くて濃い映画を見た後のような気持ちです。
それから、写真に関わる仕事をしていると、きれいな風景なのに心惹かれないのはなぜだろう、あるいは、ささやかな風景なのに強く感じるものがあるのはどうしてだろう、と首をひねることがたびたびあります。でも今回、その答え(の片鱗?)まで私は特集「風景写真とは何か?」の中に見つけてしまいました! どんな答えなのか、それはヒミツですけれど……。
とにかく濃いい一冊です! みなさまもぜひ! (さ)


「昼ご飯どうしましょうか?」。5月に行われた小国風景写真塾で現地に向かう際、米沢駅に降り立った編集長との最初の会話がこれでした。今までは途中の道の駅で食べていたのですが、今回は予定が変更になり、時間に少し余裕ができたので米沢で食べてから小国に向かおう、ということになりました。もちろん、米沢といえば「米沢牛」。「米沢牛=おいしい=でも値段が高い」という図式が二人の頭の中でぐるぐると回りながらも、出た結論は「少し高くてもいいから食べましょう!」。二人で米沢駅周辺を徘徊して、あっちの店でもない、こっちの店でもない、と迷った挙げ句、結局駅前の「米沢牛」と書かれた洋風の一軒のお店に入りました。店内には、大きな旅行カバンを担いだ男二人が入店していいのだろうか、と少し躊躇してしまう洒落た雰囲気が漂っていました。編集長は牛タンの煮込みを、自分はステーキを注文して食べると、思わず無言でお互いの顔を見てしまいました。「これは……うまい!」。牛タンは舌の上でまろやかに溶け(編集長談)、ステーキは柔らかく、これぞ米沢牛!というものでした。ちなみに少し大げさな感想としては、会社の近くでときどき食べるステーキが、そのときは草履のように思えてしまうほどでした。贅沢な昼ご飯を済ませて、その後二人は幸せな気分で小国に向かいました。今後、小国風景写真塾に参加される方で、米沢駅を利用される方にはお勧めのお店です。ぜひ一度お立ち寄りになってはいかがでしょうか。駅前に立つと大きな牛の看板が見えますので、すぐにおわかりになると思います。(亮)
[PR]
by fukeinews | 2008-06-20 11:42 | 隔月刊「風景写真」

7-8月号は20年記念特大号!! 

隔月刊『風景写真』は、次号で20年を迎えます。
これを記念して、7-8月号は48ページの大増ページとなります!!

巻頭特集は「『風景写真』の20年を彩った100人」。20年の間に登場いただいた作家の方々の名作に、当時の記事から抜粋した名言を添えて振り返っていきます。こんなにたくさんの作家の作品を一度に目にできる機会はめったにありません!!! ぜひ、ご覧ください。

そして特集はズバリ「風景写真とは何か?」。そもそも“風景写真”ってなんだろう? どういう写真が“風景写真”なのか? なぜ、人は“風景写真”を撮るのか? “風景写真”の未来とは? 雑誌の20年と“風景写真”の変遷をたどりながら、そんなことについて考えてみました。 

ほか、沖縄・八重山諸島の光の魅力を捉えた深澤武さんの口絵、「輪廻の世界」を描いた故・和佐野喜代隆さんの口絵に、この春出合った桜の旅をつづった米美知子さんの連載口絵など、今月の(も!)『風景写真』はすごいです!!!
6月20日(金)の発売日をお楽しみに!

なお、7-8月号は特別定価2180円(税込)となります。
年間予約購読をご利用いただいている方は、価格に変更はありません。送料は弊社負担、ご予約特典もご用意しています。この機会に皆さまもぜひ、お得な年間予約購読をお申し込みください!
年間予約購読について、詳しくはこちらをご覧ください。

c0142549_1615027.jpg
[PR]
by fukeinews | 2008-06-11 13:18 | 隔月刊「風景写真」

訂正・次号予告について

5-6月号の最終ページに掲載されている次号予告に誤りがありました。
7-8月号の発売日が7月19日(土)となっていますが、
正しくは6月20日(金)です。

お詫びして訂正いたします。
[PR]
by fukeinews | 2008-04-22 09:55 | 隔月刊「風景写真」

風景写真5-6月号は4/19発売です

3月、4月もドタバタと過ぎてゆき、もう5-6月号の発売日も間近となりました。

今回の巻頭口絵は、今森光彦さんの「息づく里山」です。
“日本人であること”って、不思議です。そのような場所で育ったわけではなくても、今森さんの描く「里山」の風景には、なぜか強烈な懐かしさを覚えます。こんな景色がいつまでも残る日本であってほしい、と強く思うのは、たぶん、自分が日本人だから。この感情は説明しがたいものがありますが、きっと、この口絵を見るほとんどの人が、同じ思いを抱かれるのではないかと思います。
今森さんは、ただ単に里山の風景を撮影対象としているのではなく、里山に暮らし、自らの手で雑木林を育て、「里山」が果たす機能や役割についても深く研究されてきました。写真を撮ることは、“目的”ではなく、里山を理解する“経過”なのだ、とエッセイで今森さんは語っています。
心惹かれる風景を、どのような姿勢で撮影していくのか。
今森さんの口絵とエッセイ、そして板見浩史さんによるインタビューが、そのヒントになるような気がします。

そして技法の特集は、「作画研究 [前景]から知る画面構成」。
ずいぶんピンポイントな企画のようですが、[前景]という切り口から写真を見てみると、あらためてその役割の重要さ、前景を活かして撮るということの面白さが発見できると思います!

また、女性ファンも多い江口愼一さんが、山形県西川町を舞台に捉えたロマンティックな口絵(江口さんによる撮影会の告知もあります、お楽しみに!!!)、第6回前田真三賞受賞者・増井治さんによる早春の山のダイナミックな風景など、今号もかなり充実度の高い内容となっています!

詳しい内容は「風景写真」のホームページでぜひチェックしてくださいね!

c0142549_12153711.jpg
[PR]
by fukeinews | 2008-04-17 12:16 | 隔月刊「風景写真」

「風景写真“鑑賞力”共通テスト」順位発表

大変遅くなってしまいましたが、2007年に「風景写真」で連載していた「風景写真“鑑賞力”共通テスト」の採点結果(9-10月号、11-12月号分)を発表します。
また、2007年1-2月号から11-12月号までの6号すべてにお答えをお寄せいただいた方に、3月3日に編集部から記念品を発送させていただきました。撮影のお供にお役立ていただければうれしく思います。お楽しみに!

2007年9-10月号「風景写真“鑑賞力”共通テスト」

【1位】(50点/50点満点)
藤田光彦(京都府)

【2位】(44点/50点満点)
星野英吾(千葉県)
藤井俊弘(奈良県)
木田順久(三重県)
鈴木勝男(愛知県)
森田光雄(北海道)
吉川俊介(神奈川県)

【3位】(40点/50点満点)
寺島和雄(京都府)
草苅幹夫(東京都)
新 勝己(京都府)
吉川周治(島根県)

【4位】(38点/50点満点)
深澤忠士(東京都)
二宮和哉(鹿児島県)
高橋誠治(広島県)
A.S(男性・青森県)
鈴木 聡(北海道)
岩瀧香織(富山県)
内海秀夫(千葉県)
門田幸一(高知県)
鎌田裕美子(神奈川県)
松葉秀芳(愛知県)
山本洋敬(岐阜県)
堂上政弘(大阪府)

【5位】(34点/50点満点)
柴田直明(長野県)
畑中勝司(青森県)
三浦一男(青森県)
宮部英之(滋賀県)
島田哲雄(長野県)
木村眞里(広島県)
稲垣正雄(愛知県)
荒 義徳(福島県)
飯野 泰(滋賀県)
池内慶一(京都府)

【6位】(32点/50点満点)
馬渕春樹(岐阜県)
原 守正(島根県)
辻川 博(石川県)
軽部治悠紀(山形県)
浅井 武(愛知県)
臼井敏博(岐阜県)
大上嘉津英(兵庫県)
K.K(男性・愛媛県)
A.T(男性・岩手県)
雙松利明(長野県)
宗高幸司(香川県)
本木善夫(東京都)

【7位】(30点/50点満点)
S.M(男性・北海道)

【8位】(28点/50点満点)
松村八重子(千葉県)
矢島 勲(東京都)
柳沢利夫(埼玉県)
村山令男(愛知県)
松下重和(東京都)
福山邦彦(東京都)
小山 登(神奈川県)
小林昌史(愛知県)
久野郁男(千葉県)
大内憲治(茨城県)
佐藤一彦(埼玉県)
藤原清秀(大阪府)
M.K(男性・愛知県)

【9位】(26点/50点満点)
森本洋一(大阪府)
仲良紀宝(大阪府)
鈴木啓二朗(千葉県)
北村廣志(長野県)
嶋田惇一(千葉県)
山本君彦(秋田県)
高橋由香理(東京都)
本間豊紀(北海道)
平田 篤(滋賀県)

------

2007年11-12月号「風景写真“鑑賞力”共通テスト」

【1位】(50点/50点満点)
佐藤義一(福島県)
山口 剛(兵庫県)
神山守弘(岐阜県)
門田幸一(高知県)
若山邦夫(東京都)
阿部孝志(北海道)
大上嘉津英(兵庫県)
藤田光彦(京都府)

【2位】(45点/50点満点)
石川尚雄(神奈川県)
深澤忠士(東京都)
寺島幸一(北海道)
星野英吾(千葉県)
A.S(男性・青森県)
石田 昇(福島県)
内海秀夫(千葉県)
押方 徹(宮崎県)
小野博通(岩手県)
木田順久(三重県)
柴田直明(長野県)
S.M(男性・北海道)
吉本周平(大阪府)
玉岡信子(京都府)
福山邦彦(東京都)
三藤 弘(愛知県)

【3位】(40点/50点満点)
三浦一男(青森県)
稲垣正雄(愛知県)
伴田英雄(京都府)
新 勝己(京都府)
臼井敏博(岐阜県)
吉川周治(島根県)
近藤健策(愛媛県)
宗高幸司(香川県)
S.A(男性・岩手県)
松葉秀芳(愛知県)
下道信雄(長崎県)
佐藤一彦(埼玉県)
岩永哲久(東京都)
新﨑健三(岡山県)

【4位】(35点/50点満点)
浦井 彰(東京都)
Y.M(男性・愛知県)
原 守正(島根県)
生長 剛(大阪府)
島田哲雄(長野県)
斎藤敏朗(神奈川県)
津曲胡男(兵庫県)
山口孝幸(岐阜県)
駒形政則(新潟県)
飯野 泰(滋賀県)
M.I(男性・三重県)
入口清弘(兵庫県)
大上剛司(茨城県)
谷野吉夫(大阪府)
藤原清秀(大阪府)
二宮和哉(鹿児島県)
橋本充夫(栃木県)
鈴木 聡(北海道)
木村眞里(広島県)
鈴木和泉(兵庫県)

【5位】(30点/50点満点)
小林昌史(愛知県)
小宮山敬三(岐阜県)
荒 義徳(福島県)
那須元男(東京都)
鎌田裕美子(神奈川県)
鈴木勝男(愛知県)
髙橋 明(岩手県)
辻岡喜久雄(大阪府)
藤吉マツエ(福岡県)
森田光雄(北海道)
山﨑 泰(栃木県)
谷口 守(兵庫県)
今田慶子(大阪府)
川口博之(青森県)
榎戸和典(東京都)

【6位】(25点/50点満点)
小林初美(愛知県)
平松寿子(愛知県)
中津原三男(神奈川県)
大内憲治(茨城県)
行田修造(新潟県)
久野郁男(千葉県)
鮫島正勝(東京都)
Y.W(女性・長野県)
内山義昭(新潟県)

順不同・敬称略
※解答、採点についてのご質問は固くお断り申し上げます。
[PR]
by fukeinews | 2008-03-04 15:42 | 隔月刊「風景写真」

「風景写真」3-4月号は明日発売です

明日は隔月刊「風景写真」の発売日です。
c0142549_1038972.jpg


今回の第一口絵は、丹地敏明さんの「花神(かしん)」。
“花神”、ってあでやかなイメージの言葉ですが、実は“花咲じいさん”という意味なのだそうです。見る人の心に花を咲かせる、丹地さんの口絵。皆さんの心には、どんな花が咲くのでしょうか。

そして特集は「風景写真に効く! RAW現像ソフトのツボ」。
なかなか手を出しにくいデジタル画像の調整ポイントについて、写真作家が伝授いたします。

ほか、充実の内容は風景写真出版のWebサイトでご確認ください!
[PR]
by fukeinews | 2008-02-19 10:46 | 隔月刊「風景写真」

メルマガで発表した5-6月号予選通過作品について

先週末に配信したメルマガですが、5-6月号の予選通過作品をお知らせいたしましたが、
誤って3-4月号の予選通過作品を5-6月号として配信してしまいました。
本日中に、正しいものを配信いたします。
今後、このようなことのないよう、十分注意してまいります。
[PR]
by fukeinews | 2008-02-18 10:00 | 隔月刊「風景写真」